保護者様の声

保護者の声

林美枝子先生


●年小女児
年小の娘が体験レッスンが終わって帰宅するとき、私が、あと2つの教室に体験に行こうねと言うと、「私ここに決めた・・・先生もやさしいし、楽器が楽しかった!」と返事したので、すぐに習うことにしました。


●5歳女児・9歳女児
上手く弾けなかった時、先生は良かった点を見付けてくださって、間違っていたところは分かりやすくポイントを押さえて教えてくださいます。
また自宅での練習方法についてもアドバイスを頂けるので、ピアノがほぼ未経験の私ですが練習のサポートが出来ています。
「子どもと先生と親、3人チームで頑張りましょう!」といつも言って下さるのを嬉しく思っています。


●6歳男児
①6歳の春、見学へ訪れた林教室で嬉しそうにマラカスで遊ぶ息子と優しい先生の笑顔を今でも鮮明に記憶しています。
この先生なら母親の私も楽しくやっていけそうだ。と、思ったこともありその後すぐにレッスンを開始してもらいました。
時を経て、小3の時「刈谷国際コンクール」でソナタ K.545を弾いて「優秀賞」をいただきました。

●中学生(中1)(8年目)
①先生はどんどん難しい曲をやらせる様な上辺のテクニックでは無く、子供でもプロのピアニストであるかの如く曲に表情を保たせる演奏へ導いてくれる指導をしてくれます。


●高校生(11年目)
高校生になった今でも 5 分程度の練習をほぼ毎日続け、1年かけて新譜を仕上げます。こんなことをしようと思うのも、出来るのも、先生と出会えたお陰です。
私も一緒に曲の解釈や奏法を学ぶ事が出来ました。
こういった幼少期からの流れが
息子の努力と自信につながり、第一希望の高校へ入学出来たと思っています。
学ぶ、信じる、褒める、叱る、喜ぶ。
ピアノを習ったことが、親子共に何をしても投げ出さない強さを作るベースになったと思います。